Object / オブジェクトオブジェクトの設置に関する情報を表示しています。リターンの設定もこの画面で変更します。 Object英語メニュー オブジェクト日本語メニュー Region Object Bonus FactorSIMで設定したオブジェクトの設置ボーナスの倍率を表示します。上の図の場合は1.4倍となっています。
Simulator primitive usage / シュミレータの基本使用その土地のプリムに関する情報です。44 out os 128(84 available)の意味は、 44のプリムを現在、使用しています。 という意味です。カッコ内の後どれだけプリムが使えるかというところは注意してみておきましょう。
Primitives parcel supports / 区画支援を基本要素この土地で使用できるプリムの総数です。ボーナス分も含まれています。上の図だと127個までプリムを設置することが出来ます。
Primitives on parcel / 区画を基本要素現在、使用しているプリム数です。その下の3行は個人の使用プリム数グループでのプリムの使用数、それ以外の人のプリム数です。一番下の他の人のプリム数には注意してください。商品の箱とかわかるものなら問題ないですが、何十個もある場合は、何があるのか確認する方がいいと思います。空中にオブジェクトを放置されていたり、何もないように見えて実は透明のプリムが設置されていたりという嫌がらせの場合もありますので注意してください。Show/表示のボタンを押すことによって確認することが出来ます。このボタンを押すと白い線で表示されます。戻すボタンを押すとその行のオブジェクトを持ち主に戻す事が出来ますが、全てのオブジェクトが戻ってしまうのであまり使用しないほうがいいと思います。
Autoreturn other residents' objects(minutes,0 for off) 自動で他の人のオブジェクトを返す設定です。最近は、マナーの悪い人や初心者で操作がよくわからない人が増えていますので設定しておいた方がいいと思います。
Object Owners土地で使用しているプリムの所有者ごとに表示します。「Refresh List/リストをリ」のボタンを押すとその土地のプリムの使用者と使用数が表示されます。 英語メニュー 日本語メニュー モザイクで名前の部分は消してありますが、名前の横の数字はその土地でその人が使っているプリムの数です。知らない人の名前がある場合は、名前を選択して「Return objects/オブジェクトを戻す」のボタンを押して戻しても問題ありません。名前をクリックするとその人の設置しているプリムに線がつきます。もし、名前をクリックしてもオブジェクトが見当たらない場合は地面に埋まっているか空中高くにあるかの二つが考えられます。 オブジェクトの所有者を選択したとき
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